ゲーンパーマニア

一旦、日本語キーボードに入力に戻してみる。
かなり脳の負担みたいなものもを感じる。今まで考えたことがなかった体験なので、頑張ってやっているけれども単に入力速度が遅くなっていることに対して我慢が出来ていないような感じだ。
色々とずっと前からやれていた事ができなくなっているという練習にはなっているけれど、これだとかなり辛さが全面に出てくる。


勝俣州和の顔がここしばらくで途端におじいちゃんの顔つきになっている事が気になる。
顔がパンパンというか丸まった感じとシワの深さがどうにも太った人というよりも老人特有の顔つきに見えるからだ。


マイナスな思考回路に陥ったのは、そもそも世間知らずだったのが露呈してただけで、身近なことにも注意を払わなくなってしまった事に地味なショックを覚えた。
日常で形が見えるような何かに携わっていないというのもひとつある。気がつくと夕方というのはなかなか辛い。

http://kokoro.squares.net/?p=11014
「”妄想とは、単に「事実と違う」とか「確信を曲げない」というものではなく、「客観的事実から判断すべき内容を、主観的体験と同一のレベルで判断する」が、最も本質をついた定義です」
思い込みなのかどうかを考え直すときになかなか良い言葉と出会えた。
しかし、逆の感覚で、他人が言い張っていると自分の記憶が変わっていくというのはどういうことなんだ。記憶のすり替えが発生しているのはなかなか辛い。


また無印のカレーを買ってきた。
家に置いてるだけで安心感が全然違う。不思議なものだ。
京成立石にタイ料理屋が出来て欲しい。
あとは大阪王将。

2022.03.11 / Category : 小噺