帯状疱疹なのかもしれないという疑惑で体の激痛を感じつつも無視を決め込み、SunoAIを使って自分では逆立ちしても作れない音楽を量産して夜ふかしをしている。ロキソニンテープが効かない神経痛。
休みにやってから病院に行くから色々と間に合わないだろうな、と思いつつも生活を営む。結構攻めた名前の病院に行ったが、保守的すぎる地域住民で構成される下町全体から忌避されているのか、実際はかなり安寧のあるいい病院だった。
googleマップで病院に対して罵詈雑言を書いて良いと考えている治安の悪いエリアなので、このあたりはかなり慎重にならざるを得ない。ただし過去に本当のヤブ医者を引き当ててしまったこともあるので、下町の医者選びというのは複雑だ。
病院に行った所、帯状疱疹ではなさそうだという所見をもらう。とりあえず神経痛なのは確定しているので痛み止めを処方してもらう。もしかしたら、という空振りを想定してのウイルス下しを処方してもらう。
うつらうつらしてて、気がつくとやっぱり帯状疱疹が出た。痛みが走ったところにしっかりと出てきているため、おそらく胸側はかなり広いところまで炎症が広がるかもしれない。神経系の痛み止めを飲んでもまだ痛い。神経痛としばらく戦うことを余儀なくされる。
2週間経ったが神経痛は続いている。左乳首から左脇にかけて、たまに左腕が痺れる感じになる。痺れるというのはショックとかそういうのではなくて、正座した後の足に感じる自分の感覚とは別の冷たい皮膚や引っかき傷みたいな痛みだ。寝ていると胸側は楽になるが背中側のしびれが圧迫されて上手な姿勢が取れない。
Sunoは今のバージョン5だとプロンプトが1000文字という制限のはずが、日本語だと「恥知らず!」と起こられそうなほどの長文が流し込めるというのを知った。が、生成された音は完全に日本ぽくて英語でプロンプトを書いている時と全然違っているために驚いた。
日本人をリスナーに据えるなら日本語でプロンプトを書いた方が良いだろうなと思ってても、ミラーボールと屈強な男たちがハッピーハンドバッグに合わせてクネクネ踊る映像を見て育った世代なので、どうにも英語で書いたほうが好きな音になる。分かっているもののヒットとかバズとか遠い所に生活していることを理解する。
今聞くとノスタルジーに包まれた、とんでもない皮肉にも取れるなあと思った。
音楽とかをこの歳になっても作って感じ始めてるのは、日本の人が大切にしているのは自分が好きなものとは別世界の、やたら複雑な繊細さみたいな所だということだ。おそらくは文化的な違いやら育ちもあるけれど、そういうのが全然駄目だった部分の先にあるのだなと思う。ドラマとか子供の頃から苦手だった。楽しめたのはショムニぐらいだ。地面師とかもかなり微妙だった。映画も2時間だけなのに何だか駄目だ。
こうやってても曲作ること以外の時間が多いのでシンドいなあと思う。9割ぐらいを占める。そりゃ才能で2分で10分の曲を7つ作れる才能を持ってる上でビジネスに慣れていないと税金すら払えないわと感じるのだ。
自分が20年以上も前に作った曲については、頭の中の骨格みたいなのものは残っているのでプロンプトにしても10分ぐらいで成形することが出来た。AIに対しての指示がある程度素早くなっているので、そこは数年頑張っている取り組みだと思う。
もう少しプロンプトをいじって、他人のパンティを履いてUFCに出場することを考えている。そこらじゅうで派手にやったる。(引用・龍虎の拳)
電子レンジを買い替える。先日はウォシュレットを買い替えたのにだ。金持ちだな、と幻覚から罵声を浴びる。
まだ使えるけれど10年もEUPAの電子レンジなので、もう元を取っただろうし危険になってくるだろうということで買い替えることにする。当時すら新品で5000円なのに金がなくて、稲毛にある古道具屋の閉店セールで1800円ぐらいの破格値だったのを引き取ってきた。臥薪嘗胆だけが救いのような人生なので心の友ではあるのだが、さすがに火を吹いて心中するような美しい関係性までは出来てない。生きていく手段としての関係性で続けていくことでこのレンジの人生を完結させるのだ。
届いたレンジがフラットケーブルだが、今まで使ってたような回るタイプと違って端が焦げたりすることはなかった。
見る手段が限られて来ているのに、マクロスプラスのBlu-rayだけは買おうかと思っている。子供の時に見たアニメは集めたいというコレクション欲があるけれど、再生機器がなくなりつつあるので困っている。今はまだPS4があるけれど、これも別に使っているわけではないので故障する可能性も高い。
久しぶりにdestiny2をプレイした。時間がガンガン溶ける。楽しいけれど悩ましい。
Youtube動画を見ているが色々と群雄割拠が過ぎてレッドオーシャンに感じる。特に今は動画の数で押していくという玉石混交でも石でもひょっとしたら当たるんじゃないかみたいなAIの勢いが趨勢なので正直、真面目にやってるクリエイターとかはしんどいだろうなと推測する。
例えば、初心者でも頑張れば玄人ソロを行けるようなビルド紹介をする動画なんかは引きが強いけれど、毎週レベルゲームルールが変わるので価値が目減りするし、シーズンが変わると使い物にならないことも多い。なので結局はEsoterickkみたいなソロクリア動画ばかりになってくる。
そこにゲーム内の説明で容易に推測できるような組み合わせだけのエキゾチックビルドだけで組んだ動画や、プレイリストストライクをソロでクリアできるレベルのビルドを神ビルドと言っていたりする動画が混ざってくる。
Destiny2の特徴としてはゲーム内の説明が正しくなかったり英語ですら説明不足、という状況なので真意だったり実際は違ったりする。なので実際に動画に従って組んだ所でも再現性が全く無いことがほとんどだ。
ゲームとしてハックするような糸口が見えなくなる。cheeseforeverもゲームのハックをしているけれど、毎週あるわけでもないし大変だ。
画像生成は1月になってから、何か動きみたいなものがある。閲覧者がある程度少なくなった。そもそもpixivに100万人単位で見ているのか?という疑問もあるが。
フェイク動画が禁止されてからの妙な流れを色々と感じる。しかし動画への生成興味がメインストリームなので、静止画界隈だと色々と技術革新の流れが止まってきている印象を受けている。zitやらanimaもあるが、多くの人の本当の興味はフェイクポルノなんだと思う。傍流となった静止画界隈は、セミリアルの人がスケッチに行き、スケッチの人がセミリアルに行ったりといろいろな席替えが発生しているようだ。
ランキングもpixivで人気が出たというよりも、単に外部で人気になっている人がサンプル置き場に使っている程度なので、読者も作者もコミュニケーションを取るとか、そういうのも全く無い。辻斬りみたいな変態が適当にポストをしているような治安が悪い場所になっている。snsはコミュニティではなくて、世界中がタコ壺化している。onlyfansとかそういう所で成立するためのアウトリーチするための手段でしかない、みたいな関係性だ。誰とも会話を拒否している。
最新技術のあれこれも語ってるけど、全員が金と自分の安寧でしか興奮できてない状態が明確になっている。








