ゲーンパーマニア

一旦、日本語キーボードに入力に戻してみる。
かなり脳の負担みたいなものもを感じる。今まで考えたことがなかった体験なので、頑張ってやっているけれども単に入力速度が遅くなっていることに対して我慢が出来ていないような感じだ。
色々とずっと前からやれていた事ができなくなっているという練習にはなっているけれど、これだとかなり辛さが全面に出てくる。


勝俣州和の顔がここしばらくで途端におじいちゃんの顔つきになっている事が気になる。
顔がパンパンというか丸まった感じとシワの深さがどうにも太った人というよりも老人特有の顔つきに見えるからだ。


マイナスな思考回路に陥ったのは、そもそも世間知らずだったのが露呈してただけで、身近なことにも注意を払わなくなってしまった事に地味なショックを覚えた。
日常で形が見えるような何かに携わっていないというのもひとつある。気がつくと夕方というのはなかなか辛い。

http://kokoro.squares.net/?p=11014

「”妄想とは、単に「事実と違う」とか「確信を曲げない」というものではなく、「客観的事実から判断すべき内容を、主観的体験と同一のレベルで判断する」が、最も本質をついた定義です」
思い込みなのかどうかを考え直すときになかなか良い言葉と出会えた。
しかし、逆の感覚で、他人が言い張っていると自分の記憶が変わっていくというのはどういうことなんだ。記憶のすり替えが発生しているのはなかなか辛い。


また無印のカレーを買ってきた。
家に置いてるだけで安心感が全然違う。不思議なものだ。
京成立石にタイ料理屋が出来て欲しい。
あとは大阪王将。

2022.03.11 / Category : 小噺

やくみだれ

聞いてて「どうしようもねえナア」と笑ってしまう、彼女からしたら溜まったもんじゃない心の叫びみたいな歌詞。だけど緊張感もないこの雰囲気がとても良い。
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謎のネガティブな気持ちが自分の中でグルグルと駆け巡っている。
体の中で暴れているので逃げ出すようなことができずに立ち尽くしているのだ。情緒の波に乗りこなせない。
多分、見てはいけないものをずっと見ていたために呪われてしまったのだと思う。
土曜日は色々と清める日として、洗濯、掃除に勤しむ。


セロリと春菊などの香りが強い青菜を、コチュジャンをメインにした汁を使って浅漬を作る。

・セロリ
・春菊
・生姜
・大葉

・コチュジャン
・醤油
・砂糖代わりにシロップ(シュガーカットゼロ)
・ゴマ油
・ゴマ
・鷹の爪
・チューブにんにく
で漬けるだけ。バランスは自分の好きなようにすれば良い。火も使わない。

浅漬の酸味が得意ではないので、これをやってみたところかなり美味しく頂けた。
レシピを見れば分かる通り焼肉のタレそのものなので、生野菜をそれで食った所で不味くなる訳は無いのだが、自分で調味できるから好き嫌いが自由に効く。
焼いたトーストに添えるだけで十分に気の利いた常備菜になる。

肉料理とかも液体だけの市販ダレを掛けて食うよりも、刻んだ野菜があるタレを掛けて食うので美味いし贅沢で良い。
焼いた肉に煮物を載せた所でテンションは上がらない。このあたりの感覚は和食では出てこない。
まだやってはいないけれど、フレッシュミントとか入れたら更に美味しそうだ。
ヨーロッパならザワークラウトに近い位置づけなのだけど、フレッシュな青菜をたくさん食べられる気候ならワザワザ漬物にしないでも良いじゃないか、ということで気候と物流を謳歌している。

名もない料理を作ってるのだから、いつかの時にまとめておいた方が良いかもしれない。




自分好きな喫茶店の特徴を挙げてみる


・テレビが放送されている(ニュースだと更に良い)
・会話するよりも黙ってだらけてる人の割合が多い
・コーヒーを頼むと1つ小さいチョコかビスケットが付いてくる
・頼む機会は無いけれど、腹を満たすメニューがある(ナポリタンなど)
・大音量のコーヒー関連の機械がない
・清潔で掃除が行き届いている

美味いコーヒーよりも、居心地の良い休憩所が欲しいというのが正直な所。


タイと中国の中間のような常春の国、雲南省というのを知る。
温かい国というのに憧れを感じる。タイも好きなのだけど、サイバーパンクな感じがするから、というよく分からない理由なので説明しづらい。
香港も昔はそんな感じだったが、もうそういう感じでもなさそうなので行こうという気持ちが霧散している。

2022.03.05 / Category : 小噺

2割、欺瞞

Destiny2 シーズン16「甦生のシーズン」のメインストーリーをプレイし終わった。
正直なところ「マジか!!!!」という印象だった。今までは何なのだったんだろう、というぐらいに思っていた事と違った方向に急転換した。
新しい要素が出てきたし、それらが登場した理由も何がどうなってる?というような疑問しか生まれなかった。伝承を読んでも追いつかない。
英語版のグリモアは買ったけれど、日本語版のもじっくりPCから離れた場所で読みたい。

ゲーム敵には今までの簡単な銃撃戦からは変化が出てきた。光のハイブ、というのが出てきたから単調な感じからは変わってきた。
新しい武器「パラサイト」もあれと同じ技術を使ってるなあ、みたいなちょっとした幅みたいなものを感じる。

—-
銀シャリ橋本がますます技術がすごくなっていて、次の壁にぶつかっているのが凄い気になった。ライバルはシソンヌ長谷川で、今は長谷川が花形となっているのが分かり、そこに食らいついている感じのように見える。
多分だけど、橋本というか銀シャリが競り負けているのはチーム戦が出来ていないからのような気がする。さらば青春の光のようにチームで戦うための作家だったり、プロデューサーやら演出家がいるから、爆発的に色々なものを形にしている。
そういうパッケージというか見本がないために、伸びる芽みたいなものがなくて機会が得られていない気がする。
チームを作らないと成功を目標とする活動には必須、なのだと公私共に痛感している。プロダクトだけ一人の救世主がいれば、技術とかは救われると思う部分もあるが、宝くじの1等を前提にした計画を立てている時点で潰さないと物事は上手く行かない。

—-
自分にとって感知しやすいボケしろ(ボケられる場所)が数字のケースが多い。
「八割そば」の残りは一体何?とかを思いつくと、合計の十割を超えて「合計28割!!」みたいな変なことを考えが始まる。
変な単語を考えたらそれはシュールなのだと言い張れば終わりだけど、どんな流れになると笑いが出るのかという調整までやるとシミュレーションが追いつかない。
多分お笑いというのは別角度から勉強しないとダメなものだと知っている。

—-
PCR検査をするときに、唾液が出ないという問題に遭遇はしていないけれど、自分が思っている以上に汚いツバが出てくると本当に申し訳無いという気持ちになる。
頭の中のイメージだときれいな透明の液体をイメージしているのだけれど、検査容器には全然違う汚いものが溜まっているので自分に腹立たしくなってくる。

2022.03.01 / Category : 小噺

銀座線から秋葉原に向かったほうが色々歩かなくて済むと学ぶ。
今までは山手線で行く考えだったから思っても見なかった。
しかし浅草から都営線に乗り換えようとしたらとんでもない不便なルートだと判明。何だよアレ。
そして舟和カフェという、とんでもなくオシャレな場所を見つける。

立石で、お茶する場所を探そう。
夜に立ち寄れる所が良いんだけど、そういうのがあるだけでも全然違うだろうし。
一応、立石ではなく職場の近くにはマクドナルドがあって、そこでもコーヒーが飲めるんだけど、どうにも落ち着かない。




最近のふたばはどこから流れ着いてきたのか分かるような発言者が増えてきたので、NGワードで制限を掛けてみたら見事に昔っぽい感じにはなった。
ここ数日はeスポーツがどうの、とずっと面白半分に個人の言動が消費されている。根底として上下関係があって、隙あらば上の立場になって好き勝手にしたい、というのが明確な人たちがのさばる世界だ。
他人に敬意を持って相手する考えものが無いのだろうということで、世界が違うので同じ土俵に立つこともないと思ったら気が楽になる。

人は見たいものが見たいというけれど、おれの場合は他人に敬意を持たない人を見たくない、というのが年を取ってから強くなってきてしまっている。



Destiny2の新しいシーズンが始まった。正式に言うと3ヶ月遅れの4年目のシーズンに入ったということになる。
色々と新しい要素になって、2日程度では普通に遊んでも終わらないボリュームになっている。そして今までに気になっていたことが徐々に解決しているのもすごい。
入手済のヘルメットがずっと新品扱いになっていたりと過去にも見かけた不具合は有るけれどご愛嬌だ。
新しい謎が謎を呼んでいる状態だが、それでもテンションは下がらないようにはなっている。残念なのはそのまま完結にはならないだろう、という事は分かっているけれど、それでも楽しみ方は変わらないようになっている。
作業感が気持ち少ないけれど、最高峰のアイテム狩りだけになると途端に面倒になるのでそこは解決してほしいというのはある。



仕事については、なんだか追いつかないというのが正直なところだ。人が諸悪の根源、みたいなケースがよくあるので本当にデビルマンがある意味素敵な最終回だなと思ったりする。人がいなければ誰かが苦しむこともないのに、という哲学的な例になっていくソレだ。



福しんのベストなメニューが何かというのは改めて考えている。
というのも、福しんサワーのことが頭から離れない。
酸味だけなら上手に歯石ぐらいなら溶かせそうと思えるぐらいバランスブレーカーを思い出すと、残りの人生でもそんなに飲めそうな感じではないのだ。
酸味で奥歯が震えるサワー、というのはあんまり飲んだことが無い。
少し甘めの味付けのタレの焼きとん、というのであれば最強だとは思うけれどどうにもそういうメニューは存在しない。
だからか、気がつくと回鍋肉あたりを頼むがジャストフィット感が足りない。
あんな爆弾に対しての救済策は何か頭の中でぐるぐると7周ぐらい駆け巡っている。


無印良品のカレー

スーパーの色々なレトルトのカレーを食ってきたが、無印良品のカレーのほうが美味いなと思えてきた。
まだまだ比較中だが、ゲーンパーとかは自宅で食べたいけれど以外に食えないタイプのおいしいヤツだ。
そして、牛スジカレーなんかは、色々とレトルトカレーを食べてきた、カレーを求めている人に対してしっかりと応えているというのが丁度いい。
最近は、「少ない種類のスパイスで」と言った、なんだかよく分からないものをカレーと言い出してて、減塩みたいな健康志向で有名店とは言うものの「野菜くずの水煮」みたいな米に掛けたくないものまで出てきている状態だ。
そういう中でしっかりカレーが出てくるだけでも安心する。

2022.02.27 / Category : 小噺

翻訳とかの回顧。

安住紳一郎の日曜天国を少しずつ聞くようになった。
たまにリアルタイムで聞くことがあったけれど、声を聞くとテレビと違う声にしか聞こえない。
テレビでもそんなに目にする機会も無かったので、おぼろげな記憶しか無かったが、そこだけ違和感を覚える。

柳田理科雄が出てくると、全体的に無粋な話が出てくる。いい大人からすると「いい加減黙れ」と叱りつけたくなるような、そんなことを蒸し返している。
そこから安住紳一郎が、無粋な塊から見えてくるものをあぶり出し、表現をする。日本語的に暗喩の美しさを見出す真骨頂のような描写をするから多分楽しいのだと思う。



サイゼリアでデートした、というのがネット界隈で騒いでいるものの、騒いでる人たちに魅力を感じないので一次ソースのようなものにあたる。
「おてんば幼なじみとデートしてみた」
https://www.melonbooks.co.jp/detail/detail.php?product_id=1182370

消極的な選択の中にも安住の世界は存在する、というのが個人的に辛く感じてしまった。サイゼリアの料理は美味しくて、気軽に行ける店だ。
そして、演出としては思った通りに行かない中でたまたま入れた店として、楽しい時間を過ごす場所として描かれる。店の良し悪しよりもその人との時間に重きを置いている。そういう中でしっかりと、伏線が貼られている。
幸せに気がつく、というのがどれほど辛いのかというのが頭の中で繰り返す。執着を手放す時の不安は年齢を重ねるごとに大きくなる。小さな失敗を重ねて、強くなれるかと思った。けれど、冒険のように山道を切り開くのではなくて、流れるプールで岸辺にたどり着けないような形のない恐怖が自分の体の中を駆け巡る。
自分の中に求めていない現実が来た時に、どうやって折り合いを付けるのか。
この突き付けられる問いというか付き合いは毎日発生している。自分で抱えている限り、終わることがない。
年をとるほど見てるだけで心が傷んでくる。


やさぐれて酒を浴びながらDJ mixを漁る。
たまたまUKFで知ったGeorgie RiotのMixを聞いたが完全にSubFocusとかの流れを組んでて良いなあと聞いてて思った。ちょっとハードな感じもするけれど、波長が合う感じがして聞いてて楽しい。
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Blade65が来たので組んでみる。
英語キーボードでかな打ちをするため、チルダのキーは固定で欲しいが、殆どはここの場所にESCが入っている。そして市販品では入れ替えをできない。
そういうことで右上端にはescをアサインしたら無事に使いたいようにできことが判明した。
スイッチについては、安心のJwick REDを使用している。使ってて全く気にならない赤軸なのだから仕方がない。

2022.02.19 / Category : 小噺

調味に悩むお年頃

醤油、酒、みりん、砂糖で研究するのだが、立石のいせやのようにキリッした醤油だれのように感じにならない。
同じ量だと煮物めいたテイストになるので、常備菜のようなものならなんとでもなる、というのは分かった。
でも焼き物、炒めものに使うと途端に迷路に入りだす。


砂糖醤油とごま油、鷹の爪を混ぜるだけで韓国風の味付けになる。
大葉を漬け込んでみたら見事にそれっぽいものができた。醤油の代わりに味噌ダレを開発できると完全に韓国風になるだろう。

前に春菊とキムチのもとを和えて、30分程度で作る春菊は美味しかった。
春菊は生で食べられるヤツを選ばないと大変だが、それでも添えてあるととても美味しい。



近所に家系ラーメンの店ができたので行ってみる。
ベトナム系の人が厨房を回している。基本に忠実、みたいな真面目にどこかで修行をしていたような感じだ。
真面目にやってれば普通に繁盛するぐらい、安心して来れる店だ。

近所にもラーメン屋があるものの、そっちは商売ありきで美味しくない。
立地だとか、流行だとか、要素は詰め込んで勝てる要素はある程度あるけれど、魂が無いのか、店に来てよかったという要素がない。


カレーのLEEの20倍を何十年ぶりに食べた。
昔食った記憶が、KeisukeHattoriとつるんでいた時に辛い物談義に花が咲き、その時に食った以来だ。20年ぐらい前。
今でも問題なく食える、というのが感想。巷に出ている物は辛さがインフレしていて、新しく出てきたものは気軽に食えないというのがよく分かった。
そういう意味では中本は自分の体質に合わないので、そこから単に辛いから試してみるというのは慎重になった。昔、西池袋で最初に食べた時に感じた違和感は正しかった。
タイ料理もイサーン出身の人が作るソムタムやラーブは辛すぎて食えないけれど、あれで具合が悪くなったこともない。辛いのに体質的にダメになったという訳でも無いのが学び。


年齢なのかどうかわからないのだが、すけべなものを見すぎて変な飽きみたいなものが出てきた。
見てても、想像力ができる余白がないものに触れることが多い。
5年前ぐらいから、暴力がポルノ業界に入ってきてから、色々と変わったことをは感じている。
距離感という言葉だけでは足りなくて、関係性だとかそういうので物事を捉えるようになってからは尚更、夢も勢いの無い何を見ていると気づくことがある。

そういうものを平時で遭遇して嫌な気持ちになるからか、日本語の文章を読むの避けて、英語のコミュニティを接していることが多い。
「be respectful」とか、「Don’t be jerk」みたいに明確に提示しているところでのコミュニティは見る。
それでもダメな感じの振る舞いをしている人間に遭遇することはあるけれど、冷水をぶっ掛けて社会を破壊するヤフコメのファンネルみたいなのが跋扈している日本語圏よりかはずっと心落ち着いて見られる。



3日間の連休があるものの、マッサージ屋にすら行こうという気力が湧いてこない。
雨まで降ってきた。平日になるとどこかに行きたいという気持ちが霧散している。


Destiny2系のツールサイトを色々調べると最近はファーミングモードを意識した機能が実装されてきている。
とにかく要らないアイテムは拾ってもドンドン捨てる機能がほしいから、そこに対しての開発姿勢が向いてるようだ。
Destiny Recipeの方が色々と使いやすくて、アイテム管理についてはDIMよりもそっちでやった方が良いよなと思っている。

多分、ニーズというか人間で判断できないところを自動でやろうとしているのが結構強いというか、組み立てる方法についてはある程度は自分の限界を知ってから適宜ツールを活用しないと無理だと感じる。
特にアーマーのステータス値の考え方はDIMよりもこっちの方が尖っていてわかりやすい。
https://d2armorpicker.com/#/

少しずつだが、自分のビルドも底上げしていると信じてる。少なくとも伝説のロストセクターを少しずつ確実に周回できるようになったのは進歩だ。

2022.02.13 / Category : 小噺

球場内で風船は飛ばさないでください

夜中、ネクストバッターズサークルに気配を感じる屁で目が覚める。
そういうのに限って屁が止まらないコンボが発動すると、冬の締め切った部屋だと訳分からない感じになる。まるで部屋全体が大腸になったようだ。アイツ主導で俺の体がコントロールされているのがよく分かる。
俺は誰だ?

—-
Bray.techでの翻訳も追いついた。VS codeの環境が死んでて、マスターからfetchできないだけだった。
DIMについては、安定版よりもベータ版の方が翻訳内容が早く反映されるのでそちらを使うことにした。
色々と変な日本語になっているDIMはもう少しまともにしたい。

Destiny Recipesで思ったよりも良いのがスコア基準だ。
いいスコアと評価されたヤツのほとんどは良い感じのフィーリングなのだ。これが評価が分かれる原因になる。更に調整が入ると途端にクソになってしまうこともある。でも、今の状態はそんなに変な評価にはなっていない。

ゲームでは、失われたセクターが1320なら余裕でクリアできるようになってきた。
1350は、できない。チャンピオンのサービターの倒し方ができないのだ。無敵状態の雑魚を手前に敷いてアイツが変なところに隠れたりするのが最もしんどい。そこに他のチャンピオンが混ざると勝てる自信がない。
エキゾチックも諦めていたものも頑張って取れるまで粘ることに。


角煮のようなスペアリブ煮をなんとなく作る。
八角ではないけれども、香りのあるスパイスを入れる方が美味しいと思うけれどもピンとくる香辛料が思いつかない。
食べる時に薬味を入れるぐらいしかやりようがない。

2022.02.06 / Category : 小噺

シャトーラギオールのperk

日記の頻度はみるみると落ちている。
回転してる洗濯機に頭から突っ込むような状況なので帰ってきても気力も記憶もない。

—-
Destiny Recipeの翻訳はなんとなくだが、ある程度のマイルストーンには達成したと思う。
具体的には、基本的な利用においてゲーム内の日本語表記で違和感を感じるような直訳はほぼなくなった。日本語のさらなるワードセンスの高み云々言うのは、そこからスタートできる人にお願いしたい。

BrayTechについては、徐々に追加分がこぼれているところを見かける。
しかし、不思議なことに翻訳できる箇所が何故か対訳のリストに出てこないことが結構あるので適宜アップデート待ちになることが多い。

DIMについては直訳が多すぎて、校正が全然追いついてない。
エラー系のメッセージに対しては自分自身が表示する場面に出くわさないと分からないことが多いので、ニュアンスが怪しいことも多い。
これについては、ドンドンと意地悪なことや変な環境で使っていかないと分からない。
特にスマホ版などのメッセージは全然追いついてないので、やることがかなり多い。

—-

DIM SyncがDestiny2界隈でとんでもない勢いになっている。
同期と言っても基本、所持品にユーザーの認識できる所にはタグとメモが使える、という要素だ。
少なくとも、Bray.techとDestiny Recipeはどんどん対応し始めて、装備品の整理のベースにDIMを利用するというのが出てきた。

RedditでRollとPerkの違いについて質問する。
Perkは一つひとつのアビリティで、Rollはその集合体。なのでイケてるPerkが4つ揃うとGod Rollと呼ぶ。
この辺りの日本語表現で、どうすれば良いのかを考えることに。


God rollについては何が良いのかは本当に分からない。
食べログみたいな使い方というか、フィーリングやプレイスタイルが合う人を追いかけた方が気が楽で、2022年1年では、サブクラスのビルドを考えたほうがずっとダメージがでかくなる状態だから、武器については奥深いというか、違いがよく分からない。



東京に来てからのグルメ、というのは色々あるけれど3回以上行ってるなら「そば屋のラーメン」というのが思った以上に美味しいのでそこを勧めることがある。
というか、この記事を見て本当なのか?と思って近くのそば屋に行くと結構当てはまる。
https://togetter.com/li/1782547
ダメなそば屋もラーメンを頼むと案外美味しいものが出てくるので、結構穴場だ。


100円ショップに「缶切り+ワイン栓抜き+瓶の栓抜き」という一体型栓抜きが売っていないことに気がつく。
かなり前にワインの栓抜きで力を入れたらコルク抜きの部分と本体の接合部が金属疲労で破れてしまっていたことを忘れていた。それからの再購入だ。
思わず近所のホームセンターで買ってきたが、なんとなく薄い鉄板なのでまたすぐに壊れそうな感じだ。治せるように作ってないし消耗品だからと割り切るしかない。
最近は単純な構造に見えて直せないようになっているから、そういう意味で愛着というのがドンドン減ってしまっている。
ソムリエナイフでも買おうかと思ったが、缶切りがついてないから購入は見送った。

2022.02.01 / Category : 小噺

布団難民

布団に対してのお悩みが止まらない。

具合の良い布団カバーが見つからない。そもそも大体の専門店に対して野球場ぐらいの広さがないと何故かテンションが下がる体になってしまう病気になっているから、ホームセンターの布団カバー売り場ぐらいだと、理由不明のガッカリ感に襲われてしまう。薬とか飲んで治るものなのかよく分からない。

先代の布団も布団カバーとの苦闘の連続だった。布団カバーのサイズがどれも合わない、紐で括るのが面倒、固定箇所が4つだけだとだきまくらみたいに芋虫状に形が変わる。そういう不便さにアッタマ来て最後はカバーも付けずに数年使っていた。
世の中の男性は可愛い馬の耳した女の子を狙ってガチャを引くけれど、おれは年明けから布団カバーのガチャで戦っている。戦艦と結婚しても驚かない時代なのだから布団カバーとの結婚も近い。

先日も業務用の布団カバーを買ったけど、これも大失敗だった。旅館用のシーツというのを頼んだら番手の荒いヤスリ紙みたいなザラザラなヤツが来てしまった。安宿で寝苦しい原因となるアレだ。厚手なので破れにくいから重宝されているのだと思うが、衣類と絡んで寝返りがしづらい。
今後も火急で掛け布団カバーに対しての技術革新が望まれる。

肌触りとしてはサテンが好きなのだけれどそういう布団カバーは見つからない。アメリカのテッカテカになってる代物とかはあまり無いようだ。


物は試しに無線充電器をAnkerのものを買ってみた。
実家のコードレスホンを思い出すような便利さだ。ケーブルを刺さないというだけでこんなにも快適さが確保できるのかと驚く。
しかし常に充電しているのか不明だが、エネルギーロスみたいな熱を帯びているので耐久性に影響を与えているのは間違いない。USBケーブル充電だとここまで発熱しないから安いスマホで使い潰すぐらいならいいかもしれない。


翻訳について振り返る。
色々と試行錯誤しているが、意訳と本家が伝える雰囲気とのバランスの落とし所が見えない。
というのも翻訳をやり続けていると、英語でよくある形容の多い表現に慣れてしまい、そのまま訳してしまうと一部の人には回りくどいという印象を与えているようだ。
そういう回りくどい、といい続けるタイプの人に対して合わせていると雰囲気を壊して機械的な情報提示にすると、最終的には都合のいい情報以外を否定するだけになってしまう。
コミュニケーションとしては駄目だが、本能でそういう要求する人間はかなり多い。確認する能力も無いから話し合いは出来ずにマウントを取って終わる。
もっと表現能力を高めたい。


フェイクドキュメンタリーのホラー映画を見ていると、考察をしている人のコメントを見ていると面白いなあと思っている反面、「いや、創作だしコメントしている人のほうが怖いな」という方向に引きずられていって興味が削がれている事に気がつく。



昔、少佐が日記か何かで書いていたような「水道の水で感電」というのが最近とみに多い。感電といっても静電気のバチッとくるやつだ。100vの漏電で感電してたら多分、この世にいない可能性がある。
蛇口をひねってもバチッと来ず、水にふれると放電するので心臓に悪い。ゴム底の靴を履いて、絨毯敷の部屋の水屋なんかに行くと角度が高くなる。静電サンダルを履いてるとそういうのに遭遇はしないが冬の風物詩と割り切るしか無い。


D*noteが知らない間に曲を昔にリリースしていた。
Shed My Skin (Out Of Sight Chill Mix)
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いつか見ていたような甘い夢をどこか引っ張ってきたような琴線に触れてくる編曲が素晴らしい。聞き終わった後に雨が降り出してきたかのような滲み方とかも良い。


—-
学芸大学と思って、都立大学駅周辺のGoogle Mapを見る。再開発してしばらく経ってるしなあ、なんて思ってたが地理が違ってきて、「なんか違う!!!」とパニックに陥る。

2022.01.22 / Category : 小噺

もう遠い正月

正月用にチーズを買ったのだけど、スモークされた風味で結構よかった。
オリーブの種があるので若干食べづらい感はあるけれど、それでもおつまみで出てきたらテンションが上がるレベルなのでチャンスがあったらまた買う。
https://www.balpal.jp/item/Cheeseandoliveskyogamo/

男性ブランコの浦井とsiromaruが似ている気がしてならない。例のアレの類の人なら最近流行りのクローンとかいい出すかもしれない。2019年から中身が入れ替わったとかいい出す例のタイプのヤツだ。

—-
奥様ッソを見る。
フェイクドキュメンタリーでその昔、「放送禁止」という番組を思い出した。
情報バラエティ企画のような映像の中に見てて明らかに変なカットを入れているため、分かりやすく違和感を覚えられるようにしている。
オチもあるから、そういう意味では考察がいくつにも考えられるような内容とは異なっているようには見える。ただし、本編では不可解な映像も差し込まれているので妙なホラー映画のような演出にも感じられた。
家庭内不倫についてはよく分からないが、新興宗教というネタについてはなんとなくだがミッドサマーを思い出してしまった。

—-
Destiny Recipeの日本語化が始まったので参加。少しずつ翻訳を始めている。
翻訳はこれで3つ目となった。まだまだ。

2022.01.11 / Category : 小噺
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